【雑記】タイトルの謎。
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/21(日) 22:02:16.99 ID:Yz2nEU9HOアルジャーノンに花束を2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/21(日) 22:02:57.38 ID:n+xzVbuD0今にも落ちてきそうな空の下で8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/12/21(日) 22:06:44.31 ID:WHAAG1HJOイエスタデイをうたって...
センスを感じるタイトル
いやぁ、いいものを読ませてもらった。
そんな流れで俺のサイトのタイトルの由来を話そうとおもう。
うん、誰も興味ないし、センスないよ!!
右の電光掲示板を見たらわかるよね!
HPの紹介記事に変遷が書いてるが、
今まで全のタイトルにおいて滑ってる感じなのが面白い。
最初から説明していこう。
SPRASH MOUNTAIN!!
3D格闘ゲームバーチャファイターのキャラ、
ジェフリーの投げ技。
何でそれをチョイス?みたいなのが面白いと思ってた。
知らない人が見たらディズニーのアトラクションに見えるし
「いける!!」と踏んだんだろう。
結果として「逝ける!!」だったんだが。
creamdast(CREAM DAST)
typo(タイプミスのこと。説明書きつけるなら書くなよ俺。)に見えるけど
これが正。
creamdastのCとDを入れ替えると大好きだったゲーム機DREAM CASTになる。
お洒落だと信じていた。
尚且つ、クリームとダスト(正確にはDUST)のダブルミーニングでかっこいい!
とおもったんだろう。恥ずかしい時期だ。
ギター引きに夢はなし。
文章がタイトルになってるWEBを気に入ってたので、
名称変更。結構気に入ってたけど、早々と閉鎖。
このときから読点をつけるのがhanaスタイルに。
好きなタイトルだったけど、もっと磨き上げれる気がする。
案の定、ギターを抱えてる俺の写真にタイトル文字のTOP。
自己顕示欲大いに結構!若者よ目立ちたがるがいい!!
二回転がだせません。
格闘ゲームのコマンド、投げきゃらの二回転技のこと。
当時nikaitenというサイト様が大好きだったんだよね。
あと、メインサイトが(友達に)広まりすぎたので、
孤独を求めてやったけど、孤独すぎて涙目。
終わり無き日々。
俺が遭遇した一事件のためだけに開設したブログ。
記事数2というステキさ。
mixi
日記を更新し続けた。
疲れたのと、Web2.0の時代にテキストブログで挑みたかったので、
今ここにいます。
ちなみに名前変遷。
cap→cap@はなちゃん→ひび割れピエロ→気まぐれピエロ→やさぐれピエロ
心地よいけど、文章が堕落していくのを感じたので、
ここに。
そして
ヒガルジ。-日替わり ノスタルジ。-
mixiでのとある日の日記のタイトルです。
以下、その日記。
こんな気持ちを忘れずに更新を続けていきたい。
(タイトル) 日替わりノスタルジー。
(本文)
絵画は一瞬で全てを伝えようとし、
音楽も自分の速度で全てを伝えようとする。
なのに文字に速度は選べない。遅すぎる。
俺の言葉じゃ遅すぎるんだ。
全てを一気に流し込める文章をかけるようになりたい。
今日は高砂へ向かってきました。
山陽電車でのらりくらりと行って来たんですが、
藤江(明石で昔住んでた近所)に近付くくらいから
「あぁ、そういえばあったな、こんなとこ」
とかぼけっと考えてました。
俺、最後にこの電車でこのあたり通ったのは
小学校六年生だったんだよね。
小学校六年で担任の先生の家に皆でお邪魔したなぁ。
確か江井ヶ島の方に家があって・・・とか考えてたら
ちょうどその駅を通過しました。
その瞬間に小学校の思い出がバケツを真逆さまにひっくり返したみたいに
ドバーって流れ込んできて、流れ込まされてきて、
切なさに飲み込まれてました。
先生の家に行った帰り、
みんなで江井ヶ島海岸で貝殻を拾い集めたっけ・・・
理科室炎上事件やそれに伴う私物押収の事案。
交換日記弾圧事件、及び強制捜査。
放送室私物占有化や電波ジャック。
理科室水素爆発実験や先生に対する口答え。
冷静に考えなくてもイジメに近いアレ。
空気読めない俺。
飼育委員でもないのに飼育小屋に入り浸ってたことや
無駄にじゅうたん引きの図書室。
ずっこけ三人組がいつも貸し出し中の図書館。
飼育小屋の片隅で冷たくなってた鶏。
ずっといる鶏にいじめられて死んだ新入りの鶏。
目を閉じたウサギ。
「みるく」となずけられていたウサギに対抗して
俺が命名した「エメラルドマウンテン」というウサギ。
幼さ満点の恋とそれに例に漏れない酷い対応。
計量カップでプリンを作ると言う無謀なことをしたことや
まったく持って意味を見出すことが出来なかった集団登下校。
仲良し年賀に挨拶運動。一斉下校の必要性。
笑いながら言った卒業式でのありがとう。そしてさようなら。
転校後暫く昔居た所には近付こうとしませんでした。
色々怖かったから。思い出は綺麗なままでおいときたかったから。
高校で段々戻りだして今じゃこの有様。
けどね、
思い出に近付いて行けば行くほど、
思い入れは小さくなるんだよね。
悲しいけど、実際そうなんだよね。
いま思えばあのころから図書館が大好きでした。
週末は無駄に市立図書館までチャリをかっ飛ばしていき、
開館と同時に午前中はそこで過ごす。
たまに弁当を詰め込んで午後もそこで過ごす。
読みたい本は全部読んだ。
難しい本も死ぬ気で読んだ。もう中身なんて忘れてしまったけど。
何かがむしゃらに本を、知識を求めていた。
いつかはここで働きたいと思ってた。
働けるものだと思っていた。
いつからかその照準はブレにブレて
今はSEという照準をしっかりと捕らえてます。
もう二度と照準はブレないようにします。
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と俺が書くと無駄に長くなりすぎ、
言葉が遅くなってしまう典型的な一例。




